先日7/3に開催された、来日中Don't DJ &YPYのスプリットツアー、東京フォレストリミット「isn't it?」での、ここしばらく自分の中でマイペースで探求している、SOMETHING IN THE AIR、MAGNETIC以降ネクストな世界観の1時間ほどのdeep breath tropicalなライブミックスです。
(DJ Soybeansさん、ナパーム片岡さんに感謝です。)
どうぞよろしくおねがいいたします。
I have prepared a special mix for the NTS Radio.
Check out "From The Depth" on NTS Live, this Friday at 6PM- 8PM.
I personally enjoy works on FTD Records and have recommended them at newtone records where I regularly help out. They are a new label emerging from the London underground scene and I am humbled and honored for their invitation.
This mix is from a DJ set I did on the Don't DJ & YPY Japan Tour.
This was recorded live at the "isn't it?" show in Tokyo's Forestlimit on July 3rd.
Hopefully this 1 hour mix shows some of the things I've have been pursuing as of late.
SOMETHING ABOUT 2016、今年のTシャツは、昨年秋にem recordsよりリリースしていただいた12インチ、Compuma meets Haku「The Reconstruction of “Na Mele A Ka Haku”」の五木田智央さん(カバー絵)と鈴木聖さん(デザイン)によるジャケット装丁アートワークを、鈴木聖さんが新たにリコンストラクト!リ・デザインしたバックプリントTシャツ。
シーズン2として、4月、6月、8月、10月、12月の隔月、毎回DJやアーティストら2組をゲストにお迎えし、普段のDJプレイとはひと味違うBGMをテーマに選曲をしていただき、様々な音楽の魅力を探りたいと思います。もちろん会場は、恵比寿リキッドルーム2F奥 Time Out Cafe & Dinerです。
シーズン2、2回目6月16日(木)は、80年代後半からFUNK MASTER GO GOとしてワシントンGo-GOの伝道師として、90年代には日本屈指のレアグルーヴ・マスター『Routine Jazz』シリーズの仕掛け人として数々のムーブメントを引き起こす一方、近年では実験性に富んだ表現スタイルで新境地を開拓し、4/22には傑作MIX CD「Whole lotta shakin go in on」を発売した、新たな領域へチャレンジし続けているレジェンドDJ小林径さんと、もうひと方は、先月5/22に初のソロアルバム「VATONSE」をリリースし、現在ソロ活動と平行して、蓮沼執太フィルやD.A.N.など多くのサポートとしてライブやレコーディングに参加する、才気あふれる才女&鬼才、個性溢れる新世代のスティールパン/エレクトロニック・アーチスト、小林うてなさんをお迎えいたします。奇しくも世代のまったく違うふたりの小林さんとの共演、非常に楽しみです。
自身のプロジェクトSOMETHING ABOUTからMIXCDの新たな提案を試みたサウンドスケープなミックス『Something In The Air』シリーズなど意欲作も多数。一方で、BGMをテーマに選曲したコンピレーションCD『Soup Stock Tokyoの音楽』、北欧ノルウェーのSSW、ヨルン・アレシャールのソロ・デビュー作『アイム・ソー・グラッド』のP-VINEとの共同での国内CD化 など、音と音楽にまつわる様々なシーンで幅広く活動している。
2015年9月、京都の老舗茶問屋、宇治香園創業150年記念として、 KIRIHITOの竹久圏をフィーチャーした初のソロ作品『SOMETHING IN THE AIR -the soul of quiet light and shadow layer-』を、続いて11月初旬にはem recordよりリコンストラクトを手掛けた初の12インチ・アナログ盤EP「Compuma meets Haku」もリリースされた。
毎回DJやアーチスト等をゲストにお迎えし、恵比寿リキッドルーム2F奥 Time Out Cafe & Dinerからお送りしているタワーレコードのストリーミング・メディア”タワレボ”でのBGM選曲番組「Background Music -New Season」の12回目、3月の開催と配信のお知らせです。(配信時間は21:00~22:30となります。)
第12回目、3月のゲストは、
なんとも甘酸っぱい青春の苦みも感じさせてくれるようなシネマティック・メランコリックで新世代チルアウト・バレアリック・ダウンテンポな新生デビューアルバム傑作「Lost in Pacific」を去年2015年11月にリリースした、やけのはら、VIDEOTAPEMUSICらの盟友でもあり、トラックメイカー、スティールギター奏者として活躍中のbeipana(元BETA PANAMA)さんをお迎えいたします。
ADS(アステロイド・デザート・ソングス)、スマーフ男組のメンバーを経て、 DJとしては国内外の数多くのアーティストDJ達との 共演やサポートを経ながら、日本全国の個性溢れるさまざまな場所で日々フレッシュでユニークなジャンルを横断したイマジナリーな音楽世界を探求している。 自身のプロジェクトSOMETHING ABOUTからMIXCDの新たな提案を試みたサウンドスケープなミックス『Something In The Air』シリーズなど意欲作も多数。一方で、BGMをテーマに選曲したコンピレーションCD『Soup Stock Tokyoの音楽』、北欧ノルウェーのSSW、ヨルン・アレシャールのソロ・デビュー作『アイム・ソー・グラッド』のP-VINEとの共同での国内CD化 など、音と音楽にまつわる様々なシーンで幅広く活動している。2015年9月、京都の老舗茶問屋、宇治香園創業150年記念として、 KIRIHITOの竹久圏をフィーチャーした初のソロ作品『SOMETHING IN THE AIR -the soul of quiet light and shadow layer-』を、続いて11月初旬にはem recordよりリコンストラクトを手掛けた初の12インチ・アナログ盤EP「Compuma meets Haku」もリリースされた。