6周年おめでとうございます。
VENT
http://vent-tokyo.net/schedule/katharsis-6th-anniversary-vent-bar-20210522/
昨年は残念ながら中止となってしまった「FUJI & SUN ’20」ですが、
あらためて、今年、コロナ対策を鑑みて催されます。
明日明後日5.15土16日、静岡県・富士山こどもの国にて。
悪魔の沼、COMPUMAとして出演させていただきます。
悪魔の沼:5/16(日)10:30-12:00 @STONE STAGE
COMPUMA:5/16(日)15:00-16:30 @STONE STAGE
どうぞよろしくおねがいいたします。
あのロケーションで自然をかんじながらプレイできる楽しみです。
思い出深い、ステージ裏にあった、蛙の合唱がモーレツすごかったあのリアル沼はまだあるのかな?
HPにて、ご来場前に、9つの対策と新型コロナウィルス感染予防ガイドラインの内容をご確認ください。どうぞよろしくおねがいいたします。
FUJI & SUN '21
4.10 SAT - 4.11 SUN "OFFLINE"
悪魔の沼、参加させていただきます。
English follows Japanese)
去年に引き続き、今年もOFFLINEを開催します。
今私たちが直面しているこの混乱の時期は、エレクトロニック・ミュージックにまつわるカルチャーの本質に焦点を当てる機会でもあります。OFFLINEは気心の知れた仲間と集い、音楽と自然の美しさを共に分かち合うための野外イベントです。毎回の出演者とプログラムは、四季折々の表情を見せる風光明媚な会場に合わせ、また芸術性とクオリティを重視しつつ、完成度の高い音楽体験ができるよう慎重にデザインされております。OFFLINEを通じて、主催者、アーティスト、観客が一体となって、ユニークで特別な瞬間を生み出すことのできるコミュニティを育んで行けたらと願っております。
Continuing from last year, we will hold OFFLINE this year as well. Limited number of people and invitation system. We will send you guidelines, so if you are interested please leave a message.
This period of disruption is also an opportunity to focus on the most important and valuable parts of electronic music culture. OFFLINE is an intimate outdoor event, where we can gather with our friends and share the beauty of music and nature together. The lineups are carefully designed to create a complete musical experience that matches with the environment and different seasons of the year. Our focus is on artistry and quality. Through OFFLINE we hope to generate a community that connects the organisers, artists and audience together to create unique and special moments.
OFFLINE #05
4/10 (SAT) - 4/11 (SUN)
Somewhere in the nature
Entrance open 14:00 - 17:00
Music 17:00 - 8:00 (15 hour non stop)
Ticket 7000 Yen
AKUMA NO NUMA
CHRIS SSG
ERIK LUEBS
HARUKA
SO
150名限定・招待制
※バスツアーがありますので、可能な限りそちらをご利用ください。
※駐車場が少ないため、お車で来場の際は必ず3名以上での乗り合いをお願いします。
延期延期調整、本日4/3土曜日いよいよ開催予定です。タイムテーブルも出ました!笹塚ボウル「BOWLER ROOM R4」オープン20時からラスト5時まですべて見逃せません。自分は前半21:10より。当日の前売りチケットは完売しましたが、配信も決まったようです。よろしければです。そろりそろり再始動できればと思っております。
ADV/前売 ¥3,000 SOLD OUT→LIVE STREAMING 当日券が出せないためライブ配信を下記のリンクからご覧下さい / As we can't provide any door tickets please watch the live streaming from the below link
https://www.tv.forestlimit.com/bowlerroom4
- 本イベントは前売り入場チケットが売り切れ、当日券がなくなりました / This event has sold out of advance tickets and there are no more tickets available at the door.
- キャパ200人制限のため入場確保は前売券をお買い求めください / Please buy ADV ticket to secure admissions due to the limited capacity 200 people.
- 再入場可 / Re-Entry *再入場毎にドリンク・チケット代頂きます / Every re-entry charges drink tickets
Bowler Room, a unique party where bowling and electronic music are merged into unusual art and dance spaces, makes a comeback after 3 years and rushes into 20's electronic dance music realm inspired by current moods of Hyper pop and rave.
ボウリングとエレクトロニック・ミュージックが織りなす異色のパーティBowler Roomが3年ぶりにカムバック!ハイパーポップ含む20年代のエレクトロニック・ダンス・ミュージックへ切り込む、渾身のレイヴ・クラッシュ!!
第4回は時間が20時から朝までに拡張され、サウンドシステムが幡ヶ谷Forestlimitによりパワーアップ。渡英後国内では1年以上ぶりのプレイとなるCHANGSIE、〈Bokeh Versions〉からリリースのアルバムを下地にしたMars89の初ライブ・セット、主宰の1人Daigo Sakuragi (D.A.N.)とKishiohnoによるテクノ・ユニットUnmoutin、竹久圏とのアルバムをリリースしたベテランCOMPUMA (悪魔の沼)、静なるハイパーポップな玉名ラーメン、オール・ミックスを体現し、様々なフィールドで活躍を続けるokadada、京都からゲトーなテイストもあるエレクトロニクスで新しいテキスチャを醸し出すE.O.U、〈Maltine〉でも馴染み深い、レーベルの新しいコンピにも収録のビート・プロデューサーMiiiによる故SOPHIEのトリビュート・セット、新旧入り乱れるレイヴ・クラッシャーnoripi、ダブステップを軸としながらサイケな質感もみせるykah、計10人がラインナップ。VJにForestlimitの名物パーティKato Massacreを起点にVRやAR等を駆使した作品や配信で3D表現を模索するJACKSON Kaki、アートワークに"ハイパー"な新世代を象徴する新興コレクティブ〈ether〉のsudden starが参加。
ダブ/テクノ、ダブステップ/ダンスホール、 ハイパーポップ/ディコンストラクティッド、ブレイクコア/レイヴ、ハウス/ベース等の様々な文脈がビジュアルと相交わり波となり、地層となっては、また波となり、ゆっくりと流動しながら更新されるエレクトロニック・ダンス・ミュージックの新たなる交流へと踏み出す2021年のファースト・ステップ・パーティ!
Bowler Roomとは?
投げるもよし、踊るもよし、しゃべるもよし、飲むもよし、まずはみんなでボウリング!何故なら貴方の投げるボウルによって倒れるピンの音が本イベントにおける一番の参加なのです。そしてその高揚感とダンス・ミュージックを通じて、踊ることだけでなく、空間として、状況として、体験として、新しい”音の楽しみ方”を試みるアートであり、ボウリングとクラブを掛け合わせた楽しいパーティーであり、また音響、照明、装飾にも拘り、ボウリング場の環境音とミニマルなダンス・ミュージックのビートを混ぜ合わせた空間的な実験音楽への試みでもある、Bowler Roomはこの3つのレイヤーによって構成された新感覚のクラブ・イベントです。melting botとDaigo Sakuragi (D.A.N.)が主宰となって笹塚ボウルにて過去3回開催され、これまでにSeiho、食品まつり、Kazumichi Komatsu、YPY、MOODMAN、ERICA等が出演。
http://meltingbot.net/event/bowler-room-r1/
http://meltingbot.net/event/bowler-room-r2/
http://meltingbot.net/event/bowler-room-r3/
※200人限定。入場を確保されたい方は必ず前売り券をお買い求め下さい。Limited to 200 people. ADV ticket is available for those wanting to secure the admission.
※ボウリングの際には無料の専用シューズを必ず着用して下さい。Please put bowling shoes on when you do bowling. The shoes are available for free at reception.
※ボウリングはマストではありませんが、本イベントの主旨でもありますので、1ゲームでもご参加下さい。Bowling is not must to do but that’s the point of this event so please take part in even one game.
下記会場の新型コロナウィルス感染拡大予防対策に必ず従うよう、
皆様のご協力よろしくお願い致します。
Please follow the bellow COVID-19 protocol at the venue
・体調がすぐれない方はご来店をお控えください。
・咳が出る場合はご来店をお控えください。
・来店時は手洗い、アルコール消毒をお願いいたします。
・マスクを着用の上ご来店ください。
・ご来店時の検温と健康チェックシートへのご記入をお願いいたします。
・状況に応じて入場制限する場合がございますので、ご了承ください。
EM RECORDSより2015年にリリースした初ソロ・ミニアルバム
Compuma meets Haku「The Reconstruction of "Na Mele A Ka Haku"」が、6年ぶりにリプレスされました。
My first solo mini-album "Compuma meets Haku「The Reconstruction of "Na Mele A Ka Haku"」has been repressed for the first time in 6 years.
印刷細部仕様変更&新価格。税込2200円、少々お求めやすくなりました。
印刷音質音圧ヴァイナルカットもバッチリです。
70年代ハワイ謎のアーチストHAKUによるニューエイジ/シンセサイザー電子音楽ハワイアン民話作品のリコンストラクト解体再構築。自分なりの12インチ仕様ダンスミュージックを目指してみました。
アートワーク装丁は、
画家・五木田智央さんとデザイナー・鈴木聖さんによるコンビネーション。
どうぞよろしくお願いいたします。
全国のEM RECORDS取り扱いいただいている各レコード店にてご購入できると思います。
em records 紹介ページ
https://emrecords.shop-pro.jp/?pid=93410934
em records bandcampではデジタルでの販売も開始されました。フルで1曲ご視聴も出来ます。
https://emrecords.bandcamp.com/album/the-reconstruction-of-na-mele-a-ka-haku
COMPUMA & 竹久圏「Reflection」より「The Back of the Forest 」「The Other Side Of the Light」の2曲を音楽として提供させていただいた、画家 近藤さくらさんが2020年11月に鳥取で滞在制作、12月の展覧会の中で発表された映像作品「眼差しの蓄積 #3」がYoutubeにて公開されました。
「眼差しの蓄積 #3」
撮影・編集:近藤さくら
音楽:COMPUMA&竹久圏「Reflection」
The Back of the Forest / The Other Side Of the Light
大変おこがましいのですが、まるで自分等の楽曲のMusic Videoのようにも思えてくるような、何か共鳴する新たな映像作品が誕生しているようにも思えてます。音楽として使用していただいて光栄です。
よろしければ是非ともご覧になってみてください。
「眼差しの蓄積 #3」
Photography and editing: Sakura Kondo
Music: COMPUMA & Ken Takehisa “Reflection"
The Back of the Forest / The Other Side Of the Light
Sakura Kondo, a painter, participated in a residency and exhibition in Tottori, Japan in November 2020. As music, We provided two tracks "The Back of the Forest" and "The Other Side Of the Light" from COMPUMA & KEN TAKEHISA "Reflection”. Please check it out.
Sakura Kondo
ベルリンの新たな音楽プラットホームRefuge Worldwideにて、今月よりスタートする、ベルリン在住のフリーランス音楽ライター/通訳/翻訳家であり、ブッキング・エージェント”setten”を設立された浅沼優子さんのオンライン・ラジオでのマンスリー・プログラムにてMIXが紹介されます。日本での放送は明日2/21日の朝4時から、早朝ではありますが、よろしければぜひともチューン・インおねがいいたします。
Sat 20 Feb, 20:00 CET/Berlin(日本時間:2/21日 4:00)
My mix will be featured in Yuko Asanuma's monthly program "setten", which will start this month on Refuge Worldwide, a new music platform in Berlin.
from 8pm CET / Berlin today, 4am Japan time tommorrow. tune in! hope you enjoy !!!
アーカイブされました。The mix has been archived to mixcloud.
https://www.mixcloud.com/refugeworldwide/setten-mixed-by-compuma-feb-21/
Refuge Worldwide
https://refugeworldwide.com/radio
https://www.snrec.jp/entry/column/berlin70