2018年10月11日木曜日

10.13 sat「KING OF OPUS」Release Party in TOKYO

今週末10/13土の深夜は、中野heavysick ZEROにて4年ぶりの新作にして傑作をリリースした
日本が誇るエレクトロニック・エキゾチック・ダブ秘宝レジェンドKING OF OPUS「KIng Of Opus」リリースパーティーに参加させていただきます。

今作「King Of Opus」も素晴らしい。Vocal、Rap、Talkbox、生音までも大胆にフィーチャーしながらも、東南アジア/インドネシア/マレーシアなどへの異国情緒な情景をミステリアス憂いと新たな驚きと貫禄でエキゾチック・サイケデリックにフューチャー&ダブするKing Of Opusならではの意欲作にして傑作が誕生していると個人的に思いました。

前作「MICRO DUB chapter1」リリースパーティーに続いて再びお祝い参加できるのうれしく光栄に思います。
個人的な話で恐縮ですが、今年リリースしたレゲエMIX「Cosmic Force -betrayale chapter2」は4年前のフォレストリミットでの「MICRO DUB chapter1」リリースパーティーでのプレイであった事も含めて、勝手ながら、個人的にもなんだか感慨深いです。
出演メンバーが新旧濃密濃厚すぎてクレジット見るだけでクラクラしてしまいます。
果たしてどんな一晩になるのか!!!楽しみです。
鋭意挑ませてお祝い参加させていただきます。リリースおめでとうございます!!!



KING OF OPUS
KING OF OPUS (4th ALBUM)
EXT-0028 2018.10.3 RELEASE 2315yen+TAX

前作「MICRO DUB chapter1」から4年、着実に進化し続けるKING OF OPUS、通算4枚目のアルバムは、ゲストミュージシャンに、鶴岡龍 (TALK BOX)、HIDENKA (MC / BLACK SMORKER etc)、YARMA (MC / DIXIONAREEDS)、こまどり社員 (FLUTE)、chisha (VOCAL)を迎え、アルバムの半分が日本語詩のボーカル、ラップ入りのトラックが占め、エキゾ・ダブはより深く、`90sハウスフレーバーなボーカルトラック(鶴岡龍によるTALKBOX VERSIONも収録)、HIDENKAのMCをフィーチャーしたエレクトロ・ダブ・チューン、YARMAのMCによるレゲエ・チューン、自身がプレイするギター、ゲストによる管楽器、ターンテーブルによるアブストラクト・トラックなど、新しくも1stアルバムの延長線にもあり、KING OF OPUSというユニット名を冠したアルバムタイトルを表すような、これまでの集大成となるアルバムが完成。印象的なアートワークは世界的に活動しているアートユニットHAMADARAKAが担当し、アルバムの世界観を拡げている。



 1. onjuku
  2. 砂漠
  3. I still love you feat. chisha 
  4. everyday feat. HIDENKA
  5. EXOKOSs
  6. 春の芽 feat. chisha 
  7. 真夏の洞窟
  8. please save me feat. chisha
  9. 森の中
10. 太陽フレア
11. love cycle feat. YARMA
12. happy time
13. macha macha feat. chisha
14. How are you feat. chisha
15. the last song
16. I still love you [TALKBOX VERSION] feat. 鶴岡龍





















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